


ソウル、冠岳山
¥ 3,000
ルビー
もともとは「運動キライ」派だったのに、ソウル暮らし3年目の今、気づけば 週末のたびに山に登っている自分がいました。日本語はまだ上手ではありませんが、韓国に来ている日本のみなさんに、山という体験を通して、言葉以上にぎゅっとつながれる時間をお届けしたいです!
参加者レビューもっと見る
佐藤 由奈
最初は少し緊張していたけど、ルビがとても自然に話しかけてくれてすぐに打ち解けられました!日本語が完璧じゃなくても、韓国の文化や山の話をたくさん教えてくれて、ただの案内じゃなくて“友だちと登っている”感じがして楽しかったです。登山を通して本当に距離が縮まったと思います!꙼̈
あかり
韓国で登山は初めてでしたが、想像以上に楽しかったです! ルビがペースを見ながら声をかけてくれて、初心者の私でも安心して登れましした。山頂から見たソウルの景色が本当にきれいでした🌇
Mio
観光では絶対にできない体験でした。韓国の人たちがなぜ登山を好きなのか、実際に登ってみてよく分かりました。この集まりに参加してから、週末になると「また山に行きたい」と思うようになりました。
計4時間
山の頂上で「ヤッホー!」と叫んで、
下山後にみんなで飲むマッコリ一杯。
これが「K-登山」です。
韓国で「週末は何してるんですか?」と聞くと、
意外と多くの人が「登山です」と答えます。
運動が得意な人や、スポーツ好きだけのものではありません。登山ウェアや専門装備のフルセットも必要なし。
ジャージにスニーカー、水を一本持って、近所を散歩する感覚で参加できます。
日本では山が険しく、登山はあまり身近な趣味ではないと聞きました。だからこそ、特別な準備がなくても気軽に登れて、アクセスも良い冠岳山(クァナクサン)を選びました。
汗をかきながら登った先に広がる、ソウル都心の景色。韓国の人たちがなぜ登山を楽しむのか——
韓国に来たとき、爽やかな山の空気と一緒に感じてもらえたら嬉しいです。

山頂の空気を思いきり吸って、下山。
息が少し上がって、足もじんわり疲れてきた頃に、
キンと冷えたマッコリを一杯。
汗が引いていくと同時に、体にたまった疲れがふわっとほどけていきます。
登山もお酒も大好きなルビーと一緒に、
爽快な山歩きからマッコリまで、丸ごと楽しみましょう!
この体験一回で、あなたもK-登山マスター!
(※飲酒は任意です。料理だけでも大丈夫)。料理だけでも大丈夫)

場所:冠岳山(クァナクサン) ※集合:ソウル大入口駅 7番出口
所要時間:約240分
参加費:お一人 3,000円 (食事・マッコリ込み)
定員:6名
進行言語:韓国語(基礎レベルの日本語)
冠岳在住3年目。週末はほぼ毎回、冠岳山に登っています。
もともとは運動が大の苦手でしたが、登山の楽しさに気づいてから、週末登山が習慣になりました。
頂上に立ったときの達成感、汗をかいた後のおいしい一杯。その魅力にすっかりハマってしまいました。
J-POPが好きで日本語の勉強を始め、まだ初級レベルですが、日本人の友だちと出会いながら、もっと日本語も、日本のことも知りたいと思っています。
韓国に来ている日本のみなさんに、ソウルの真ん中で味わう山の空気の気持ちよさをぜひ伝えたいです。


日本では
・深くて険しい山が多い
・登山道が整っていない場所もある
・クマや遭難、事故の話をよく聞く
そんな背景から、「登山=ちょっと怖いもの」というイメージもありますよね。でも、冠岳山は違います。
冠岳山は
ソウルのど真ん中、地下鉄駅からすぐ。
登山道は散歩道のように整備されていて、
道も分かりやすく、登りやすい。
人も常に多く、安心感があります。
ジャージ+スニーカー+水だけで、山頂まで約1時間半。気合を入れて登る山ではなく、おしゃべりしながら歩いていたら、いつの間にか着いている山です。
서울특별시 관악구 남부순환로 1822
3日前までのキャンセル: 全額返金
2日前のキャンセル: 70%返金
1日前のキャンセル: 50%返金
当日キャンセル: 返金不可
募集人数に満たない場合は、開催を中止し、全額返金または日程変更にて対応いたします。

冠岳山の入口で集合して、まずはご挨拶ゆっくり、会話をしながら山を登っていきます。
途中で休憩しながら、「なぜ韓国の人はこんなに頻繁に山に登るのか」、「韓国で有名な山にはどんな場所があるのか」そんな話を自然に交わします。
山頂を楽しんだら下山して、マッコリとおつまみを注文。今日歩いた山の話や、韓国と日本のことを話しながら、みんなで乾杯します。
運動もして、おしゃべりもして、お酒も楽しむ—— とても「韓国らしい一日」です。



韓国で、一度は山に登ってみる体験をしてみたい方
登山後の一杯を、よりおいしく楽しみたい方
これから登山を始めてみたい初心者の方
「なぜ韓国の人は週末になると山に登るのか」
「なぜ下山後にマッコリを飲むのか」 ——そんな理由が、自然とわかるようになります。
観光客として過ごす一日ではなく、
韓国人としての週末を一日体験するような経験ができます。
19歳以上の方のみ参加可能です。
最大定員:6名
服装:ジャージなど動きやすい服装、スニーカーまたは登山靴
持ち物:水をお持ちいただくことをおすすめします
当日の天候状況により、中止または日程が変更となる可能性もあります。